12.20(木)19時〜【そこに置いてみるような、円坐】

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12月20日(木)19時〜22時【そこに置いてみるような、円坐】in みずうみ
〜ご参加受付中(現在5名参加予定)〜

新境地!みずうみの中に、何もない空間を置いてみます。本当のことばがそこで見つかるでしょうか?無への道程はこちら、、


円坐(えんざ)の場を守る守人(もりびと)音惟 (オトイ)さんによると、
円坐とは「お題も目的もなく、そこに集まった人たちがただ円くなって座り、話したいことをはなし、聞きたいことをきき、話したくなければ黙し、こうあらねばならないというもののない場」(のこと)だそうです。

そこでどんな言葉が浮かんでくるでしょう。
または浮かんでこないでないでしょう。

〜〜

みずうみでの円坐は過去3回やりました。
3回目の円坐の案内を前と同じにしたら、
その時その時の円坐を開く姿勢としての、自分の言葉がいるとオトイさんに言われ、

みずうみでは週1ペースでイベントをアップし、円坐だけをやってるわけではないので正直めんどくさいなと思いました。

「不特定多数の人に積極的に呼びかけることを今はしたくないんですよ。」
「じゃあ呼びかけるいうより、置いてみるのはどうですか?円坐という何もない空間を置いてみるというのは。」

(置いてみるなら良いかもな。)
・・・めんどうなやり取りをしながらでも、
私は円坐という何もない空間、そこで人と人が純粋な対話をする機会はあった方が良いと思っていて、だから今回は円坐を置いてみます。

そこには場を守り、ことばを辿る守人がいます。


【円坐の守人:音惟 (おとい) 】

鍋ものをおいしく感じる季節ですね。鍋の置かれたり吊るされたりする空間があって、一つの鍋に出汁と様々な具が入り、異質に思うものが入っても辛くても滋味のある味でも、具はそれぞれの味がして鍋という料理になっています。

この言葉を書いたのは、秋深く、冬の近い頃でした。
うまいこと言えてない季節感と例えのようなものですが、それもそのままに。

円坐をわたくしはこれまで、「ひらきます」とはっきり言うような、力は入ってなくとも気は固くなく構えるような、そんなお知らせの言葉や臨み方をもってひらいてきました。
自らが場を設けるのではなかったり自分も主催者だったりするとき、円坐をひらくまでに相方である人と会話をしています。

今回は、その会話をしていく中で上に書いたような心持ちではなくなりました。相手の居所を聞かせてもらい、翻って、円坐をひらくことや自分のありようを省みることになります。手に触れる確かなもののない感じがして、少し沈黙しました。

そんな様子も、自分と、言葉と、空間を、ただ置いてみる。
言葉や存在を、何もない空間を、そこに置いてみるような、お知らせと円坐。

それでも、その場になれば、どうであれ、ひらかれた場で守人であるならば私は「仕事」をし役割を全うしようとすると思います。
このようにお知らせだけして、待つでもなく、今は声をかけるでもなく、ただ、そこにおります。


【参加方法】そのままお越しください。

【参加費】
対話の場所というのは価値の測りにくいもので、この円坐では価値交換の実験も皆さんと一緒に行ってみたいと思います。
円坐が終わったあと、価値の交換についてお話する時間を設けていますので、
開かれた時間空間に対して、
あなたが交換できそうなものを教えてください。
お金でもモノでもモノゴトでも。
純粋で柔軟な価値交換をしてみましょう。
それこそがお互いの楽しみとなれば幸いです。

【場所】ことばを食べるカフェみずうみ【※18:30開場】
大阪市中央区谷町6-5-26 萌(ho)2F
地下鉄谷町六丁目②出口〜徒歩3分



テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

【満席】12.16(日)15時〜【奇跡の持ち寄り読書会】

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12月16日(日)15時〜17時【奇跡の持ち寄り読書会】を開催いたします!〜満席になりました〜

あなたは「奇跡(キセキ)」に遭遇したことがありますか?
また人は、どんなことを奇跡と呼ぶのでしょう?

みずうみ持ち寄り読書会シリーズ、
12月のテーマは【奇跡 miracle 】です。

奇跡の◯◯、何万分の1の確率のお話、九死に一生ストーリー、奇跡的に出版された本、、などなど〈奇跡〉をテーマにあなたのオススメ本をご紹介ください。

平成最後の年の瀬、本の中のさまざまな奇跡を持ち寄って語り合い、それぞれの人生にも奇跡を呼び込んでみましょう!

〜初めての方もどうぞお気軽にご参加ください〜

【参加費】¥500(お茶菓子つき)定員7名

【参加方法】メールにてお申込みください。
mizuumiplan★gmail.com(★を@に変更)
件名:奇跡の持ち寄り読書会、内容:お名前

※〈奇跡〉をテーマにオススメの本をお持ち下さい(ジャンル不問・寄贈不要)

【場所】ことばを食べるカフェみずうみ
地下鉄 谷町六丁目②出口〜徒歩3分
大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌(ho)2F



テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

12.14(金)20時〜【みやこの空想読書会】

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12月14日(金)20時〜22時【みやこの空想読書会】
☆彡ご参加受付中です☆彡

カフェみずうみイメージモデル:みやこのお茶会シリーズ、12月は【空想読書会】をしてみます。

【クリスマス】または【ミステリー】をテーマに当日こちらでご用意する画像から、
あなたの自由なイマジネーションで【架空の本】を考え、紹介してみてください。

考えるのは、タイトルと簡単なあらすじ(文庫本の裏の筋書きのようなもの)だけ!

本のテーマはクリスマスのミステリーでも、クリスマスだけがテーマでも、ミステリーだけでも◎
どんな奇想天外な本でも、逆に日常賛歌のような全くメリハリのないお話でも大丈夫です。

楽しく無責任に、架空の本のタイトルとあらすじやプロローグだけを作って、それぞれに本の中身を想像して楽しみましょう ♫

【タイムスケジュール】
① 自己紹介

② ウォーミングアップ
みずうみにあるさまざまな文庫本から好きなものを選んで、タイトル、表紙、表紙裏の筋書きやプロローグを紹介し合ってみる。
(好きな本を持ってきても構いません)

③ メイン
クリスマスやミステリーをテーマにした画像から、タイトルと、簡単なあらすじ(もしくはプロローグ)を考えてみる。

④ それぞれ架空の本を紹介し合う。
→どの本が一番読みたいか実在したら面白そうかを皆さんで選んで、空想モンドブックセレクトを決めましょう!
(選ばれた本から、みやこがアナログゲームのシナリオを考えたりするかも知れません)

☆彡クリスマスも近い金曜日の夜のお茶会で、あなたの空想の物語を始めてみませんか?
〜ご参加お待ちしております〜


【参加費】1500円
(みやこの淹れる紅茶&ケーキ付)

【参加方法】メールにてお申込みください
mizuumiplan★gmail.com(★を@に変更)
件名:空想読書会参加、内容:お名前

【場所】ことばを食べるカフェみずうみ
大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌(ho)2F
地下鉄谷町六丁目②出口〜徒歩3分


【主催】しいみ みやこ (413 835)
興味にふらふら-ハイカイモデル
フリーモデルであり、お茶会やゲーム会など多数主催。
おとなの児童館UpDate -あっぷでーと-館長。
ことばを食べるカフェみずうみイメージモデル。
紅茶の資格を所持し、読み聞かせなどのイベントで振る舞う。
また、アートモデル、TRGPのシナリオ作成など多方面に活動中。仮装好きで多趣味です。

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※ 本イベントは、ご予約2名以上からの開催となります。

テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

12.8(土)19時〜【ものを書くための、読書会 vol.19】

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12月8日(土)19時〜22時 "読んで、話して、書いてみる"【ものを書くための、読書会 vol.19】〜ご参加受付中〜

先月ついに新刊『アレ』Vol.5を刊行した“Web発”の評論系同人サークル〈アレ★Club〉が、今月も〈みずうみ〉で「アレ」な読書会を開催します!

既にご存知の方もおられるでしょうが、当会こと〈アレ★Club〉は先日の11月25日(日)に、ジャンル不定カルチャー誌『アレ』の新刊Vol.5を刊行いたしました。

そこで、今回は新刊刊行記念イベントとして、毎度おなじみ〈みずうみ〉さんで『アレ』Vol.5に掲載しているエッセイを皆さんと一緒に読んで、話して、実際にものを書いていきたいと思います。
なお、当日は『アレ』Vol.5をイベント特別価格で頒布いたしますので、『アレ』をお求めの方も大歓迎いたします。

大学院で文学研究をしている代表が優しくレクチャーしますので、読書会に参加したことがない方、「普通の読書会では物足りないなぁ」と思っておられる方、是非ともご参加ください。

【今回読む作品】
難民,「ひとり暮らしの先に」(『アレ』Vol.5収録)
※当日作品のコピーを配布します

【当日のタイムテーブル】
‪19:00 アイスブレイク・自己紹介(10分)‬
‪19:10 読んでみよう(15分)‬
‪19:25 読んで思ったこと・考えたことを話してみよう(35分)‬
‪20:00 エッセイの書き方についてのレクチャー(20分)‬
‪20:20 休憩(10分)‬
‪20:30 実際に書いてみよう(50分)‬
‪21:20 書いたものを簡単に発表しよう・みんなで寸評しよう(25分)‬
‪21:45 まとめ・次回予告(15分)‬
‪22:00 終了‬


【参加費】¥1000 (お茶菓子つき) 【定員】7名
〜初めて・数回目の方もお気軽にご参加下さい〜

【参加方法】
下記メールフォームからお申込みをお願いします。
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=b59c71ad69634879

【場所】ことばを食べるカフェみずうみ
大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌2F
地下鉄 谷町六丁目②出口〜徒歩3分


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【主催者紹介】
・山下泰春(ヤマシタヤスハル)
1992年大阪生まれ。同人サークル<アレ★Club>代表。現在、某大阪府内の大学院に在学中。専攻はドイツ文学。

・永井光暁(ナガイミツアキ)
1986年大阪生まれ。同人サークル<アレ★Club>事務局長。某大阪府内の大学院を修了後、ひょんなことからフリーライターになる。大学院での専攻はフランス方面の哲学。

・アレ★Club(Twitter:@club_are)
2016年に結成した評論サークル。2016年11月に機関誌であるジャンル不定カルチャー誌『アレ』を創刊。今年の夏に念願のジャンル不定カルチャーWebマガジン「コレ!」をオープンした。
※「コレ!」:https://are-club.com/

・『アレ』
<アレ★Club>が作っている“世に転がる「アレ」なモノ・コトを発信する”をコンセプトとするジャンル不定カルチャー誌。先月刊行したVol.5では「Workを捉えなおす」という特集を組み、哲学者の小泉義之氏とアラン・バディウ氏に特別寄稿を寄せていただいた他、ゲーム研究者の井上明人氏、生命情報学者の山田拓司氏にインタビューを行った。現在、早くも来年春に刊行予定の『アレ』Vol.6の制作を開始。

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テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

雑誌『みずうみ』創刊号、発行しました!

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\雑誌『みずうみ』がやっと出来あがりました/

創刊号のテーマは【青(が好きな理由)】
〈全20ページ〉インタビュー、エッセイ、漫画、ブックレビュー、詩、ファッション、レシピ、占いページetc...と雑誌らしいラインナップで、
みずうみと関係のあるステキな方々に寄稿いただいた充実の1冊となっております。

11.8(木)19時〜みずうみに置いてありますので、
皆さまどうぞお手にとってみてください。

(編集、ほんとに大変でした(涙)
どのページも手を抜かず、がんばったつもり)

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テーマ : お知らせ
ジャンル : ブログ

【満席】12月8日(土)14時〜ことばを食べる句会講座【クリスマス句会】

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12月8日(土)14時〜17時、俳人藤田亜未による、ことばをたべる句会講座【クリスマス句会】〜ご参加受付中です〜

もうすぐクリスマスですね。
俳句とクリスマスは一見合わないように思えますが、クリスマスを詠った句もたくさんあります。

自分でもクリスマスにまつわる句を詠んで、今年のクリスマスカードにあなたの素敵な句を一句添えてみませんか?


【講座内容】

① 俳句の基本・ウォーミングアップ
自分の名前などを入れた句で自己紹介してみましょう。

② クリスマスの句の紹介

クリスマスに小さき会堂のあはれなる
正岡子規 「季語別子規俳句集」

一人来てストーブ焚くやクリスマス
前田普羅 「普羅句集」

手づくりの蝋燭たてやクリスマス
篠原鳳作 「海の旅」

などなど他にもご紹介
ー思ったことを皆さんで話してみましょう。

③ クリスマスにまつわる句を詠み、クリスマスカードに一句添えてみましょう。


『ことばを食べるかんじクッキー』を食べながら、みなさんと一緒に575の言葉の可能性を探り、俳句に親しむ講座。
俳句や言葉に興味のある方ならどなたでも、ご参加お待ちしております。


■講 師 : 藤田亜未
俳句 『船団の会』会員。2015年より柿衛文庫若手による若手のための俳句講座「俳句ラボ」講師。

■受講料: 1回1000円 (お茶菓子付)ー本当にことばを食べられます。

■参加方法 : メールにてお申込みください
mizuumiplan★gmail.com(★を@に変更)
件名:クリスマス句会参加
内容:お名前・お電話番号

■持ち物 : 筆記用具(あれば歳時記)、クリスマスカード、(飲食持込自由)

■場 所 : ことばを食べるカフェみずうみ
大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌(ho)2F
地下鉄谷町線 谷町六丁目駅 ②出口~徒歩3分

※お子様連れの場合は事前にお申し出ください


テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

12月1日(土)19時〜【ことばに出会う読み語り会〜本の中からサンタクロース〜】

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12月1日(土)19時〜21時【ことばに出会う読み語り会〜本の中からサンタクロース〜】を開催いたします!〜ご参加受付中〜

ハロウィンが過ぎると、町はいっきにクリスマスムード。
プレゼントは何にしよう、キラキラしたクリスマスの飾りに心を踊らせながら、あれこれ考えて選ぶのも楽しいものです。
でも、そこで、思い出してみませんか?
プレゼントを運んでくる、あの人のこと。

年月を重ねていくうちに、いつのまにかサンタクロースの話をしなくなります。
まるで、それが、子供の頃だけの秘密の物語のように。
寂しいけれど、大人同士で話すのは少し恥ずかしい。
だけど、やっぱり気になる存在【サンタクロース】

12月のはじめ、そんな私たち大人のために、
サンタクロースについての何冊かの本を、よみきかせを交えてご紹介する会を開きます。
後半は、紹介された本やサンタクロースについて皆さんで語り合ってみましょう。

さてどんなサンタクロースたちに出会えるでしょうか?
クリスマス前に色んなサンタクロースを知って、今年のクリスマスはサンタクロースを待つあのワクワクする気持ちを思い出してみるのも楽しいかもしれません。

〜ご参加、お待ちしております〜

【参加費】¥800(紅茶&お菓子のプレゼント付)

【参加方法】メールにてお申込みをお願いします。
mizuumiplan★gmail.com(★を@に変更)
件名:サンタクロース読書会、内容:お名前

【場所】ことばを食べるカフェみずうみ
地下鉄 谷町六丁目②出口〜徒歩3分
大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌(ho)2F

【主催】空色工房(柏原梨津子)
30代後半に、よみきかせの楽しさを知りました。
よみきかせやブックトークで、子供だけではなく、大人にも絵本を楽しんでほしいという想いから、ボランティアや読書会に参加。
公共図書館や大阪市の学校図書館での勤務を経て、自分が本当にしたいことに気づいた2018年7月。
絵本や遊びを通して子供たちと関わっていきたい、と思うようになりました。
学校帰りや家にいたくない時に、気軽に訪れることができるような、"心が安める居場所"作りを目指しています。

テーマ : イベント
ジャンル : 学問・文化・芸術

アクセス
大阪市中央区谷町6-5-26
複合文化施設 萌 ho 2F
地下鉄 谷町六丁目②出口~徒歩3分
メニュー
オープン 11時~21時 水曜定休

【無人時】静かな青い空間で、
読書や対話をお楽しみください
(飲食持込自由)(投げ銭制)

【有人時】(19時~21時)
●本の中のお話しカフェ(無料)
※お話したことがページになるかも
(かんじクッキー&飲物付 500円)
(かんじクッキー単品1個 300円)
(option 本格タロット占い 500円)
※飲食持込自由・寄付差入歓迎

●イベント企画受付(読書会等イベントを一緒に企画!場所代・企画広報込 3000円)
★毎週ペースでさまざまな文化的なイベントを開催しています★詳しくはタイムラインをご覧ください★
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『みずうみ』について
『ことばを食べるカフェみずうみ』は1冊の本であり、大阪・谷町六丁目に実在する対話のためのカフェです。訪れる方とお話しながら、日々リアルにページを綴っています。 あなたを巡るお話しカフェ、本の中でことばを食べるカフェへようこそ!

みずうみでは、文化を豊かにしていきたいという思いから、人の文化の源流である〈ことば〉をひとつひとつじっくり味わうための、さまざまな漢字の形をした「ことばを食べるかんじクッキー」を作っています。
全成分:小麦粉 三温糖 卵 米油 塩
(1個300円・文字オーダーも可能) ことばを食べるかんじクッキー
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mizuumiplan☆gmail.com(☆→@)
プロフィール

壽谷 祐実 Sudani Yumi

Author:壽谷 祐実 Sudani Yumi
1982年大阪生まれ。
大阪芸術大学芸術計画学科卒。
2005年~ Appleコールセンターにてお客様と対話の日々。
2015年~ 文化カフェ『ことばを食べるカフェみずうみ』運営。3年目。
☆彡一緒にブックカフェをしてくださる方・物件を募集中です☆彡