ことばを食べるカフェ

みずうみ

大阪市中央区谷町6-5-26 複合文化施設 萌(ho)2F オープン 11:00~21:00 水曜定休

『ことばを食べるカフェみずうみ』っていったい何?

冷蔵庫本棚

ふしぎな観光・文化カフェへようこそ

「ここには、あなたのための”ことば”が眠っています」
【有人時】15時~21時【言葉の化石発掘体験カフェ】実施
 ①言葉の化石発掘体験ーどんな言葉が見つかるかはお楽しみ
 ②その言葉についてお話し、ページに包んでお渡しします。
☆彡ことばを食べるかんじクッキー&ドリンク 500円(税込)

【無人時】11時~15時 【読書・対話・空間を楽しむ】
 言葉の発掘も可能。見つかった言葉をきっかけに白紙のペ
 ージに何か書くと、みずうみの1ページとして反映します。
   ☆彡飲食持込可 投げ銭制(募金箱 or 金魚鉢へ)

イベント企画

読書会やWSや展示を企画してみよう!

みずうみではイベント企画・デザインを承っています。
あなたの「こんなことがしてみたい」を実現してみましょう!

【イベント企画・デザイン・広報(場所代込)】3000円
【展示・販売】1週間5000円【場所貸】1時間1000円
☆彡 詳細・イベントページ・スケジュール

【名刺・ショップカード・チラシ・HPデザイン】応相談
   ☆彡 デザイン事例  【裏メニュー有ります】

あなたが映る画像

カフェみずうみって結局いったい何?

『ことばを食べるカフェみずうみ』は一冊の本であり、大阪・谷町六丁目に実在する場所です。 現実と本の間で人びとが対話し自らの言葉をみつけて、日々リアルにページを綴っています。 私たちの文化の源である ”言葉” をもっとひとつひとつ味わっていくような豊かな文化をめざして"ことばを食べる"お菓子を作り、 訪れる様々な方とお話ししながら、文化的なイベントを企画・実施しています。 みずうみの底をイメージした青い空間で水面に映るもうひとりの自分と対話して、自分の言葉を見つけるふしぎな文化観光スポット、 新しいタイプの空間メディアです。どうぞ、お気軽にお越しください ♪

みずうみの亀

『ことばを食べるカフェみずうみ』編集

ペンネームを考えました:百楽 陽子 Hyakuraku Yoko
1982年大阪生まれ。大阪芸術大学・芸術計画学科卒業。色彩舎ソリューション・グラフィックWEBデザイン実践科修了。
2005年~ Appleコールセンターにてお客様と対話の日々。
2015年 文化カフェ『ことばを食べるカフェみずうみ』開始。
(これまでのみずうみHP http://sub.mizuumi-plan.com
●なぜみずうみを始めたのか?何件か取材いただいています。
「谷町&空堀ライフ」さん http://tani-kara.com/mizuumi/
「読読 よんどく」さん https://nice-choice.net/archives/146
☆彡一緒にブックカフェをしてくださる方・物件を募集中☆彡